サントリー極の青汁を飲んでみました!国産明日葉大麦若葉とケルセチンプラスの効果は?

【おすすめポイント】
野菜不足が気になる方をサポートする飲み物が青汁です。
苦くてまずいイメージがある青汁ですが、極の青汁は飲みやすさにこだわっています。
料理やお菓子に混ぜることもできます。
栄養価が高い国産の大麦と明日葉を使用。
ビタミンEや食物繊維を多く含有しています。
吸収率にもこだわりがあり、研究を重ねて生まれたケルセチンプラスも加えられています

 

サントリー「極の青汁」はお茶代わりに飲める健康飲料

 

日本人の多くが野菜不足である現代社会で、
なんとか野菜をたくさん摂取したいと
考えている人は多いと思います。

 

野菜は体の調子を整えてくれるものですから、
毎日元気にすごすためには欠かせません。

 

 

でも野菜をたくさん食べるには
洗う・切る・煮るまたは炒めるなど
手間のかかる調理法が必要になります。

 

 

毎日毎食、手間暇かけて作ることができればいいですが、
そうできないときもありますよね。
そんなときにおすすめしたいのが
サントリー「極の青汁」です。

 

サントリー極の青汁に使われている原料

極の青汁は主に大麦若葉と明日葉を使用して
作られています。
熊本県阿蘇の土に育まれた大麦若葉は,
独特の濃い甘みと、レタスの約5倍の食物繊維を含んでいます。

 

温暖で雨の多い屋久島の畑で育った明日葉
ホウレンソウに負けない栄養バランスを持ち、
ニンジンの約5倍のビタミンEを持っています。

 

 

この大麦若葉と明日葉を使用し、新鮮なうちに青汁にしています。

サントリー青汁はポリフェノールに注目しました

サントリーは「極の青汁」を作るに当たって
植物の持つポリフェノールに注目しました。
ポリフェノールは植物が紫外線から
自らの身を守るために持っている力で、
5000種以上あると言われています。

 

サントリー青汁、独自のケルセチンプラスの効果

 

ポリフェノールの代表格「ケルセチン」は
LDLコレステロールの酸化防止、
血小板の凝集抑制、
心臓病の予防などの効果があります。

 

玉ねぎ、ホウレンソウ、ブロッコリーなどにも含まれていますが、
このケルセチンは吸収されにくいという性質があります。
そこで、このケルセチンに糖を結合させ、
体に吸収しやすくしたのが「ケルセチンプラス」です。

 

 

その吸収度は約120倍にもアップしています。
このケルセチンプラスを「極の青汁」に配合することで、
野菜の持つパワーを体に取り入れやすくしています。

 

サントリー極の青汁を飲んでみました

 

いろいろな青汁を購入して飲んでみましたが、
サントリーの極の青汁はクセがなく大好きです。

 

極の青汁はお徳用サイズと通常サイズがあります。
飲み続けるのならお徳用サイズのほうがお得です。
1箱90包入っていますよ。

 

私は通常サイズを購入しました。
こちらは30包入り、1日1包飲んだとして30日分ですね。

 

 

スティックタイプなので
私は旅行とかにも持参しちゃいます。
外食って野菜不足になりがちだし、
便秘になりやすくなるので
必ず青汁を持参してホテルの部屋で飲むんです。
悩みの旅先での便秘も解消されました。

 

 

粉末はサラッとしています。
明日葉と大麦若葉に宇治煎茶と抹茶が入っています。

 

 

水にも簡単に溶けました。

 

 

毎日飲むものだけに味にもこだわって作っています。
宇治産煎茶と愛知県産の抹茶を使用し、
さらりとした軽い飲み口でお茶代わりに飲めるように作りました。

 

普通に飲むだけでなく、
牛乳やスープに混ぜたり
ヨーグルトにかけてもおいしくいただけます。

 

ご飯に混ぜてチャーハンにする、
オリーブオイルと混ぜてピザに塗る、
ドレッシングに入れたりふりかけとしても使用できます。

 

アイデア次第で毎日苦労せずに摂ることができます。

 

 

一包ずつになっていますので
旅先へも気軽に持っていくことができ、
どこででもいつも通りの習慣を続けることができます。

 

 

 

 

ちゃんとした食生活ができていますか?

 

 

栄養が偏りがち、
体調が気になる、
野菜不足、
こんなことに思い当たりませんか。

 

野菜には体調を整えるための栄養素が含まれています。

 

しかし、野菜を食べなくちゃと思っても、
外食やインスタント食品になってしまい難しいことがありますよね。
1日の野菜摂取目標量は350g以上ですが、どの世代でも不足しています。

 

野菜をもっと摂らなくちゃ、スッキリしたいと思っている方をサポートするのが「極の青汁」です。

 

極の青汁の特徴は3つです。

 

 

サントー青汁、1つめは吸収率にこだわっていること

 

野菜の力として重要なポリフェノールの一種がケルセチンです。
しかし、ケルセチンには吸収が悪い性質があります。

 

そこで、研究を重ねてケルセチンプラスという成分を生み出しました、
ケルセチンと糖を結合させた成分で、体内への吸収が高まっています。

 

 

サントリー青汁、2つめの特徴は栄養価が高い原料

 

原料には国産の大麦若葉と明日葉を使用しています。
大麦若葉はβカロテン、カルシウム、鉄分、食物繊維などが豊富な植物です。
明日葉は強い生命力を持つ植物で、ポリフェノール、βカロテン、ビタミンEなどを豊富に含有しています。

 

サントリー青汁、3つめの特徴はおいしさ

 

体によさそうな成分を配合していても、おいしくなければ続けられず体のためにはなりません。
極の青汁はおいしさにこだわり、宇治煎茶と抹茶を加えたさらりとした飲みごてです。
牛乳や水に溶かすだけでなく、お菓子や料理にも加えられます。

 

 

極の青汁は
野菜不足が気になっている人、
外食の多い人、
食生活を改善して体調をよくしたい人におすすめです。
定期購入者の97%が満足しているという「極の青汁」。

 

億杯を突破したという実績が、その効果を物語っています。

 

 

 

サントリー極の青汁の口コミ・評判

 

いつも同じ飲み方では飽きてしまいます。
いくら健康のためとはいっても、飽きてくると続けるのが面倒に。
でも、極の青汁は料理にも活用できるところがいいですね。
普段の料理に加えて手軽に野菜補給をしています。
マヨネーズに加えたり、スープ、パスタなどの料理に利用しています。

 

肉ばかりの食生活で栄養バランスの崩れが気になっていました。
お腹もちょっと出てきたかも。
野菜を食べなくちゃとは思っても、外食が続いて難しかったり、野菜の味が苦手でした。
極の青汁は牛乳や水に溶かすだけで摂れるから助かっています。
ご飯にもパンにもピッタリです。

 

青汁は苦くて苦手でした。
健康のためとは思っても、やっぱりまずいものは続けられません。
いろいろなものを試してやっと出会えたのが極の青汁です。
抹茶風味でさらっとしているから飲みやすいです。
これなら続けられます。
牛乳に溶かすとさらに飲みやすく、お気に入りの飲み方です。

 

こんなに飲みやすいなんて驚きました。
青汁を飲んでいる感じではありません。
今まで飲んだ青汁は苦くて粉っぽかったけれど、極の青汁は抹茶を飲んでいるようです。
ダマにならずにすぐに溶けます。
おいしいからリラックスしたいときにも飲んでいます。
食事のときにも、おやつのときにも相性がよいです。

 

 

 

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